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不当解雇慰謝料|新宿キーウェスト法律事務所【不倫(慰謝料)・離婚問題解決の弁護士】

慰謝料請求など職場でのトラブル

不当解雇慰謝料
職場でのトラブル

その解雇は無効です!退職届けを出す前にご相談下さい。

近年、職場でのトラブルが増えております。
誰にも打ち明けられずに、悔しい思いをしている方が最後の手段として相談に訪れています。
セクハラ・パワハラ、いじめや嫌がらせなど含めた労働トラブルが多発しており、
精神的に追い詰められ、自己都合退職させる為に組織的に嫌がらせをするケースなどもあります。
弁護士であれば、早く、確実に、そして幅広く対応が可能です。

諦める前に当法律事務所へご相談ください。それが解決の第一歩となります。

現在このようなお悩みの方はすぐに当法律事務所の職場でのトラブル解決相談を!

  • 突然、「明日から来なくていい。」と言われた。
  • 思い当たる理由がないのに、退職届を出すよう上司に言われた。
  • 会社ぐるみで私を無視するようになり、仕事にならない。
  • 雇用契約書をもらっていないけれど、不当解雇を争えるか不安。

当法律事務所が選ばれる3つのポイント

Point.1 不当解雇事件の経験豊富な弁護士が担当!
Point.2 会社との交渉、審判、裁判、いずれの段階にも対応可!
Point.3 退職する前からご相談ご依頼いただくことも可能!

解決事例集

勤務先から突然来なくていいと言われた。

事例

会社勤務する相談者(30代女性)からの相談。以前に上司と言い争いをしたことから冷遇されるようになり、さらに特段の理由がないのに懲戒免職処分を受けた。

解決内容

懲戒免職前から相談を受け、交渉事件として受任しました。勤務先に対し、解雇 しないよう交渉をしましたが、懲戒免職処分という強攻策に出たことから、解雇無効確認、未払賃金及び不当解雇に対する慰謝料請求の訴訟をすぐに提起しました。
最終的には、勤務先の解雇が違法・無効であること前提とした和解が成立し、約400万円の和解金を取得しました。

費用の目安

不当解雇慰謝料交渉 着手金 200,000円(税抜)~
不当解雇慰謝料訴訟 着手金 300,000円(税抜)~
報酬(共通) 取得額の10~20%(税抜)

ご相談から解決までの流れ

弁護士からのご挨拶

法律上は従業員側の権利が強く保障されているにもかかわらず、会社等の使用者は労使間の力関係を悪用し、勝手な都合で従業員を不当な解雇をする事例が後を絶ちません。
一度使用者と揉めて辞めてしまいますとなかなか職場に復帰できないことが実情ではありますが、そのまま泣き寝入りすることは得策ではなく、その後の生活を維持するためにも、違法行為をした使用者に対しては不当解雇に対する慰謝料や未払賃金を請求することにより被害を回復することができます。
当事務所では、勤務先を辞められそうになった段階から、退職後における請求に至るまでの全ての段階でのご相談、ご依頼に対応しておりますので、まずは一度ご相談下さい。