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離婚(慰謝料等)問題|【無料法律相談】不倫(慰謝料請求)・離婚なら新宿キーウェスト弁護士法律事務所

離婚(慰謝料等)問題でお困りの方

離婚問題(慰謝料等など)でお困りの方
離婚問題(慰謝料等など)でお困りの方

早く第2の人生のスタートを切りましょう!
離婚のことならお任せ下さい。

離婚のお悩みは、毎日の日常生活に直結する非常に重い悩みであると思います。そして、離婚をするのかしないにか、するにせよ、お子さんの親権、養育費や財産分与、慰謝料など、離婚の際に決めるべき事は極めて多岐にわたります。
そのような離婚のお悩みを少しでも軽減できるよう、そして、ご依頼人様の未来がより明るいものとなるよう、これまで担当してきた離婚事件での経験や、10年を越える自分自身の結婚生活での実体験を活かし、1件1件丁寧に担当させていただきたいと思っております。

まずは悩まずに当法律事務所へご相談ください。
それが貴方やお子さんの新たな人生の第一歩となります。

現在このようなお悩みの方はすぐに当法律事務所の離婚(慰謝料等)問題の相談を!

  • 妻と結婚して3年になるが性格が合わないので離婚を考えている。
  • 同居している妻から突然離婚調停の申立てをされて家庭裁判所から呼出状が届いた。
  • 妻と離婚について話し合っているが子どもの親権や養育費の点で話がまとまらず先へ進まない。
  • 夫が同僚の女性と不倫している証拠をつかんだので、その女性に対して慰謝料請求をしたい。
  • 既婚者であることは知っていたけれど、もう別居していて離婚寸前だと聞いていたのに。。。
  • W不倫のせいで私たちは離婚したが、不倫相手の夫婦は離婚していない。不公平だと思うが、慰謝料はどうなるのか。。

慰謝料簡易シミュレーション

※計算された慰謝料は、概算ですので正確性や確実性を保証するものではなく、
あくまでも目安ですので当法律事務所が慰謝料の額を保証するものではありません。

全ての入力が完了しましたら、下の『計算』ボタンを押してください。概算の計算結果が表示されます。
婚姻年数
有責配偶者の年収
不倫の交際期間
不倫相手との肉体関係の回数
夫婦関係について
離婚の慰謝料

より詳しい内容をお知りになりたい方はご相談ください。

  • 頼れる
  • 安心
  • 実績
  • 心強い
地方、海外からも離婚、不倫事件を相談、受任可能。
問題を起こさずに離婚したい方のために当法律事務所では離婚問題・男女問題、不倫慰謝料に熟練した弁護士の澤藤が面談相談でアドバイス致します。

当事務所が選ばれる3つのポイント

POINT.1

平日夜間相談にも対応!

POINT.2

離婚事件の経験豊富な
弁護士が担当!

POINT.3

海外からの相談、
依頼も可能!


離婚

現在日本では、1年間で約25万3000件(平成21年/厚生労働省発表の推定値)もの離婚が成立しその件数は年々増加の一途を辿り、離婚はもはや全く珍しいことではなくなってきていると言えます。
とはいっても、スムーズな離婚には両当事者が離婚について合意していることが大前提ですので、一方が離婚を望み他方が離婚したくないと思っている場合などでは、そう簡単に離婚することができません。
また、一方が不倫などをしていた場合の慰謝料はいくら支払うことにするのか、夫婦で築いた財産をどのように分けるのか、お子さんがいる場合、離婚後どちらが養育するのか、養育の費用はいくらにしてどのように支払うのかなど、離婚に際して決める事項は多く、一筋縄では行かないケースも多くあります。
離婚に至るまでの手続きの流れは下の図のとおりですが、当法律事務所では、どの段階からの受任も可能であるとともに、離婚を請求する側、請求される側どちらの代理人としても活動することができます。
また、離婚事件では、ご結婚される以前から現在に至るまでのお二人の「歴史」に焦点が当たりますので、当法律事務所では、受任後になるべく長い時間をかけてご事情をお伺いするとともに年表などの資料も作成することによって、ご依頼人様がより満足行くような結果が出るよう心掛けて担当させていただきます。

解決事例集

明確な離婚理由はないがどうしても離婚したい

事例

結婚3年目の男性の相談者(30代)で、妻(30代)と同居中。子供なし。
性格の不一致により次第に愛情が持てなくなり、離婚をしたいが妻は離婚に反対。しかも、妻の不貞行為などの明確な離婚理由がない。

解決内容

相談実施の結果、離婚調停を申し立てることになりました。
調停では、当初、妻側は頑なに離婚を拒絶していましたが、次第に条件次第では離婚に応じる姿勢を見せるようになり、約6か月後、夫側が妻側に引越費用や当面の生活費を援助する内容で調停離婚となり、解決しました。

相手が不倫をしたので有利な条件で離婚をしたい

事例

結婚9年目の女性の相談者(30代)で、夫(40代)とは別居中。小学生の子供1人がいて、相談者が働きながら学校に通わせている。
夫が多額の借金をした上に、他の女性との不倫が発覚。
子供の将来も考え、有利な条件で離婚したい。

解決内容

相談実施の結果、離婚調停を申し立てることになりました。
相談者は、平日は仕事をしていましたので、ほとんどの調停期日に代理人弁護士のみの参加になりました。
約4か月の調停の末、妻側が親権を取得するとともに、慰謝料ではなく養育費名目で、通常の相場より高額の養育費を夫側が毎月支払う内容での離婚が成立しました。

海外赴任中だが離婚の手続きを進めたい

事例

結婚20年目の男性の相談者(50代)で、現在東南アジアに単身赴任中。日本で子供と暮らす妻(50代)との離婚をしたいが、今後も日本に帰る予定はない。

解決内容

kypeでの法律相談を実施し、離婚調停の代理人として受任することになりました。
依頼者とはメールやSkypeで申立てや期日に向けた準備を行い、調停期日への出頭も代理人のみで調停手続きを進めました。
5回ほど(約6か月間)の期日を経て離婚条件が合意に達し、最後の期日は依頼者もご同席いただき、調停離婚をすることができました。

離婚請求されたが今は離婚をしたくない

事例

結婚15年目の女性の相談者(40代)で、1年前に夫(30代)から離婚を求められたが、これを拒否。その後の調停も不成立となり、夫が離婚訴訟を提起してきた。
夫婦間に子供はなく、別居状態である以外は明確な離婚理由がない。

解決内容

すでに離婚訴訟を提起されていましたので、訴訟事件の代理人として受任することになりました。依頼者は、どのような条件でも離婚したくないとのことでしたので、裁判中の離婚協議も一切拒否し、証人尋問の末、判決になりました。
判決では、別居期間が短く、夫側の夫婦関係破綻の主張は一方的であり、いまだ離婚請求が認められる程の破綻の状態ではないとして、夫側の離婚請求が棄却され、その後、判決が確定しました。

離婚事件の弁護士費用

・離婚事件では、着手金、成功報酬いずれも「定額制」を導入しております。
・以下は原則的な料金プランになり、正確な御見積はご相談時にお伝え致します。
・特別な記載のない限り、8%の消費税込みの価格表示になります。



離婚に至るまでの手続きの流れ

ご相談から解決までの流れ

不倫慰謝料の請求

結婚している夫婦は他の異性と交際して男女関係を持ってはならないという貞操義務(民法752条等)をお互いに負っているため、もし自分の配偶者が不倫した場合、その不倫相手に対して自分の貞操権を侵害されたとして慰謝料を払うよう請求することができます。
もっとも、不倫相手に対して慰謝料を支払うよう求めてその相手が不倫の事実を認め、素直に慰謝料を支払ってくれれば問題ないのですが、不倫の事実の存在自体を認めなかったり、提示した金額は高すぎるとして支払ってこなかったりした場合には、不倫に関する証拠を固めた上で様々な法的手段を採る必要があります。
このようなケースをご依頼いただいた場合、当法律事務所では不倫に関する証拠の収集に関するアドバイスから、不倫相手に対する慰謝料請求の内容証明の作成、さらにその後の民事訴訟まで幅広く担当させていただくことができますので、現在このような請求をするかどうか検討している場合やまたは逆に請求されてしまった場合にはぜひご相談下さい。

不倫慰謝料請求に至るまでの手続きの流れ

婚姻外の男女間のトラブル

◇内縁関係のトラブル
内縁関係のような婚姻届けを出していなくても長年同居するなどして実質上夫婦と同視できるような関係であった場合、法律または判例上、婚姻届けを出している夫婦と同様の権利が認められ、例えば、何らかの原因で内縁関係が解消されてしまった場合、婚姻している夫婦と同様に相手方に対して財産分与などの請求をできる場合があります。
※内縁関係を解消される際は内縁関係解消合意書を作成し、財産分与や慰謝料、養育費等をきちんと決めておきましょう。
「婚姻届けを出していないから自分の主張は認められるはずがない。」などと諦める前に一度ご相談下さい。

 

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ご不明な点などございましたらいつでもお問い合せ下さい。
ご検討いただきもし当法律事務所で離婚(慰謝料等)問題を希望されるようでしたら、
大変お手数ですが下記連絡先までご連絡下さいますようお願い致します。

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